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古代プラズマ兵器「ガブリエルの箱舟」ついに発見される!? 現在プーチンが南極に輸送中! [宇宙]

■古代プラズマ兵器「ガブリエルの箱舟」ついに発見される!? 現在プーチンが南極に輸送中!


「ガブリエルの箱舟」とは

「ガブリエルの箱舟」とは何か――。

古代イスラム教写本によると“大天使ガブリエルがイスラム教創始であるムハンマド(モハメッド)に託した強大な力を持つアーク(聖櫃)”のことだという。これは世界の終わりを意味する「キヤマハの日」の開示まで、崇拝所である“神殿”に埋めるよう大天使ガブリエルが啓示を下したといわれているものだ。

 そんな伝説の「ガブリエルの箱舟」がなんとイスラム教で最も神聖なマスジド・ハラームの大聖堂(モスク)の地中から発見されたというのだ。これが事実なら歴史的にも大きな発見であり、とりわけイスラム教徒にとっては重要な意味を持つ遺跡であることは間違いないだろう。

 しかし、なぜこの箱舟をロシアが輸送することになったのだろうか――。それは昨年9月のイスラム教の「メッカ大巡礼」にまでさかのぼる。イスラム教で最も神聖な場所マスジド・ハラームの大聖堂(モスク)の改修工事中に起きた、暴風によるクレーン倒壊事故を覚えているだろうか。巡礼中のイスラム教徒ら107名もの犠牲者を出したモスク史上最悪と呼ばれる事故である。

 この事故について英メディア「Daily Star」は、このクレーンの倒壊事故は報道にあるような“暴風”のせいではない、と主張しており、「大聖堂(モスク)の改装工事中に発見された『ガブリエルの箱舟』を掘り起こそうとしたためである」と報じているのだ。

 事故のあった9月11日、大聖堂の地中深くから神秘的な箱を発見した作業員らは、作業を進めるためその箱を掘り出そうとしたところ、強烈なプラズマバーストが発生し15名の作業員が即死、その強烈なプラズマにより作業クレーンが倒壊した結果このような大惨事となったということだ。

 その後9月24日にも再度発掘を試みるも、またもや大規模なプラズマが発生しモスク巡礼中だったイスラム教徒ら4000人以上が死亡、数万人がパニックに陥ったのだ。この事実をサウジアラビア当局は「メッカ巡礼の教徒らが殺到し、将棋倒しになった圧死事故」と発表しており、真実の公表は一切していないということだ。

■ロシアの最強艦隊に守られ南極へ

 しかしながら、この事態を重く見たマスジド・ハラーム大聖堂の代表らは、この巨大な力を持つ「ガブリエルの箱舟」について、迫害を受けていたイスラム教をカトリック十字軍から守ったとされるロシア正教会に相談したという。ロシア正教会キリル総主教はこの事態をロシアのプーチン大統領に連絡すると、大統領はすぐさまロシアの海軍調査船「Admiral Vladmirsky」へ南極任務を命じただけではなく、3日後にはシリアのイスラム国テロリストをターゲットした爆撃を開始するのだ。ロシアの海軍調査船がサウジアラビアのジェッダ港に収集された理由について、ロシア当局の正式な説明はなされていない。しかし、ソヴレメンヌイ級駆逐艦、ミサイル巡洋艦、大型海上給油艦そして海賊対処部隊の救助曳船までもがジェッダ港へ召集されてることに対しロシア海軍のスポークスマンは「船の乗組員の休息と、食料と水の補給のため立ち寄った」と発表している。 

 その発表に対し「Daily Star」紙はサウジアラビアとロシアの国際関係が悪化している今、そのようなことはありえないと一蹴、「ガブリエルの箱舟」を乗せた調査船を護衛するため、このような大艦隊がジェッダ港に召集されたのだ、と報じているのだ。現在この「ガブリエルの箱舟」はサウジアラビアのジェッダ港を出発し、ロシアの大艦隊に守られ南極へ向かっているという。しかし輸送されているものが何なのか正式な報道は一切許されていないという。ただ、ロシアがサウジアラビアから“何か”を南極に移動する支援をしているのは事実だということだ。

 この「ガブリエルの箱舟」は、映画インディ・ジョーンズシリーズで知られる失われた伝説のアーク「契約の聖櫃(せいひつ)」を想起させる。雷のような力を持ち、それを手にしたものは世界を征するといわれている伝説のアークである。今年2月にはロシア正教会のキリル総主教の南極入りもニュースになった。何かが南極で始まろうとしているのは間違いないようだ。
 

ロシアはサウジアラビアの神秘な「カブリエルの箱舟」の輸送を始める

http://neuerkosmos.blogspot.jp/2016/03/russia-insider.html?m=1

http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11821421496.html

http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11830205571.html


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太陽フレアキタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!! でも巨大余震に注意!  [宇宙]

宇宙天気情報から

活動領域1226でCクラスフレアが発生し、太陽活動はやや活発でした。
今後の太陽活動は静穏な状態が予想されます。
太陽風速度は高速な500km/s前後で推移しましたが、地磁気活動は静穏でした。
7日7時(UT)頃に発生したCME(コロナ質量放出)の影響により、本日から明日にかけて地磁気に乱れが生じる可能性があります。
今後の地磁気活動はやや活発な状態が予想されます。

当然ながら大気イオン濃度も振れております

今回とは比べ物にならないけど2/15に今期最大クラスのフレア発生!

3/11には巨大地震発生!

因果関係は不明だけど地磁気に与える影響が地殻変動を誘発してる?

ひのでニュース

http://youtu.be/Hb8LS3V7xw0

 

粒子放出量が過去最大の太陽フレア

巨大地震の原因はX級の太陽フレアだった!

前回よりも規模は小さいが警戒するに越した事はない?
原発4号機建屋崩壊が怖い!・・バタッ!
ぐぇっ 久々に有感地震も来た ((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル
amarecco0007.jpg

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ただでも大変な時にもっと大変な事が起きるのか? [宇宙]

ramieru.png「いやぁ ついに私の出番でつかね?」

aikon2-64-44.png「話がややこしくなるから貴様はすっこんでろっ!」

o0800045010464556431.jpg9a005e64.jpg3-Large-Objects-Heading-To-Eart-540x261.jpg500x_asteroidship-full.jpg

超巨大UFO3機が地球に接近中!?

 

2012年10月3日 宇宙人が地球を都市攻撃します

 

 


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謎だらけの恒星 太陽ってやっぱなんか凄ぇ!? [宇宙]

taiyo.jpg

プラズマ宇宙論と太陽

国立天文台 ひので ホームページ

宇宙の天気が知りたい?

こちらへどうぞ

宇宙天気情報センター

調べてみると面白い!なので?

動画も作ってみました・・バタッ!


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アポロ20号は月で古代の宇宙船と都市を探査していた?古い話題だな・・バタッ! [宇宙]

オニール.jpg「やぁ いつもどもどもだ 夜仕事でいきなり体調不良に見舞われた管理人だ 体内時計に逆らって仕事をするのはやはり負担が掛かるという事だな もう若くはないという事か?そんな事はどうでもいいがここに1枚の画像がある これはあの月に行ったアポロ15号が撮影した月のパノラマ画像の一つだ ここに過去その筋では大論争になった物が写ってるという事で紹介したいと思う ネタとしてはどうなのか問題ありだがSFロマンをかきたてる事は確かだな」

9625.jpg

カーター.jpg「大佐 これはNASA及び軍が大きな陰謀を隠蔽する為にワザと放置している撹乱戦法なのではないですか?スターゲイト作戦のような秘密ミッションが他に存在するかもです?」

オニール.jpg「まぁ詳しい事は判らないが上の画像をちょっと切り取って見易くすると右側になんかあるな 芋虫みたいな奴が」

9625-1.jpg

ダニエル.jpg「これらは今現在でも下記のサイトに保管してあるんだよね NASAにしては珍しく隠蔽しなかった画像なんだね 拡大すると葉巻型UFOに見えるかな?岩とかじゃないのは確かだよね」

9625-2.jpg

NASA 月・惑星研究所 http://www.lpi.usra.edu/

月・惑星研究所画像保管庫

カーター.jpg「しかし大佐!アポロ計画では17号を最後にミッション終了しているんですよね?」

オニール.jpg「うむ 15号で撮られたその場所を再調査すべく秘密裏にミッションが遂行されたって言う話もまんざらありえない話ではないよな そして携わったとされる元宇宙飛行士がもう隠しても意味ないと公表したようなんだが ここら辺の詳しい話はネット上に数多あるんだがこちらのサイトはかなり詳しく解説しているので参考にされるといいかな?以下抜粋させてもらおう」

Lagoon Diary

アポロ20号搭乗員ウィリアムとイタリアのジャーナリスト、ルカの会話

月の裏側の古代地球外生命の宇宙船

アポロ計画は17号で終了した。公式には。しかし、2007年に当時の宇宙飛行士である2名が19号と20号の存在とそのミッションを暴露した。二人とも高齢であり、NASAの秘密を明かしても良い時期が到来しており、自ら「密告者」となることを志願している。
アポロとソユーズの連結ミッションは、この19号と20号へ向けた準備であり布石であったらしい。19号は帰還途中に事故に見舞われており、しかしこの1名は無傷で帰還している。どちらも目的は、月面の裏側にある三角地帯、つまり葉巻型宇宙船と月面都市の存在するイザッククレーター近辺の探査である。

ウィリアムによれば、1976年8月に公式の宇宙飛行ミッションがあった。エイリアンの巨大宇宙船を探索するアポロ20である。
秘密裏の月への宇宙飛行ジョイント・ミッションである、アメリカとソ連のコラボレーションが1976年8月に行われた成果は?
はたして、これはあり得るのか? NROのような秘密にされてきた政府組織の存在を考えれば、あり得る。そして首脳を超えた再会、というその使命があったここと(1992年9月に公開された)を考えれば。そのようなコラボレーションが月裏側の巨大宇宙船を探索するために企画されたことは本当に可能であろうか?
ウィリアム・ルートレッジ(彼の履歴によれば、76歳の男、ルワンダ在住の旧ベル研究所とUSAFに勤務)は語る。
ウィリアム:年代は150万年前(*0)と見られた。それは探索時に見つけられ、元々の地殻であるアノーソサイト(*1)(フェルズスパソイド(*2)の螺旋)から脱出用座席を見つけた。アノーソサイトはイズサックDクレーターができた隕石の衝突で生成された。宇宙船上の隕石の衝突の濃度から年代が推定された。船の西側にあるモナコ丘への小さな白い衝突もそうだ。

ルカ: モナリザ地球外生命体(“Mona Lisa EBE”)についてはどうですか? 彼女はどんな風でしたか、あなたが月面で発見した時にはどこにいましたか? 今彼女はどこにいると思いますか?

ウィリアム:モナ・リザ・・・誰がその女に名付けたか覚えていない、レオノフか私だ。彼女は無傷の地球外生命体だ。人間に似ており(ヒューマノイド)、女性、1.65メートル。性器があり、髪の毛があり、6本の指がある。(数学はダースを基礎にしていると思われる。) 役目は、パイロットだ。操縦用装置が指と目に固定されていた。衣服は無く、われわれは鼻につながっていた2つのケーブルを切断しなければならなかった。鼻の穴は無い。レオノフは目の装置を切断した(このビデオで見れる)。血液か、生物の液の凝固が口、鼻、目、体のいくつかの部分から噴出して凍結していた。体のいくつかの部分は異常に良い状態を保っており、髪と肌は薄い透明な保護層で保護されていた。管制塔へ伝えたとおり、状態は死んでもおらず、生きてもいなかった。われわれは医療の知識や経験が無かったが、レオノフと私はテストを行った。われわれの生命装置をEBEへ固定した。外科医(管制塔の医者)による遠隔診断の受信は陽性だった。その話は、また次の機会に。今は、いくつかの部分を信じられないだろう。他のビデオがオンラインになったら全部を話したい。この経験はLMの中に映像が撮られている。われわれは、二番目の体を見つけた。破壊されており、われわれは頭を機内に入れた。肌の色は青灰色、パステルブルーだった。肌は、目と額の上がおかしな様子であり、頭のまわりにストラップをしている。刻印をつけていない。コクピットには筆書き(カリグラフィー)がたくさんあり、擬似六角形のチューブでできていた。彼女は地球におり、死んでいない。その後何があったかを話す前に他のビデオを投稿することにしたい。

アポロ20号は1976年8月16日に月に行った。宛先は、イスザックD、デルポート・クレーターの南西、月の縁だ。乗組員はウィリアム・ルートレッジCDR(ベル研究所)、レオナ・シュナイダーCSP(ベル研究所)、アレクセイ・レオノフ(ソビエトの宇宙飛行士、1年前のアポロ・ソユーズ計画。)

ルカ:月の裏側の古代「エイリアン宇宙船」と「都市」の話です。宇宙船の中に入りましたか? どれぐらい大きくて中に何を見つけましたか?

ウィリアム:巨大宇宙船の中に入りました。そして3角形のところにも。探索のおもな部分は、母船、とても古く、少なくとも1.5百万年前に宇宙を航行していた。中では多くの生命存在の兆候がありました。モーターのあるセクションに古い植生の跡がありました。特別な三角形の岩は、特別な医学的特性のある黄色の液体の「涙」を除去するためにありました。もちろん、太陽系外の生物の兆候もありました。宇宙船のいたるところにあるガラスのチューブの網に生きている小さな体(10cm)たちの残骸を見つけた。しかし大きな発見は2つの体である。1つは傷が無かった。

ルカ:月面の都市は訪れましたか? どこにありますか? 母船との関係はあると理解しましたか? 都市と船はまだそこにありますか?

ウィリアム:「都市」とは、地球で付けられた名前で、ステーション1とスケジュールされていたが、本当の宇宙ゴミ溜めと見えた。スクラップで一杯で、金の部品、1つだけ傷が無かった。(それをカテドラルと名付けた。)金属片の写真を撮った。すべての部分は太陽に晒されて疲弊したカリグラフィーだった。「都市」は宇宙船と同じ程度に古く、しかしとても小さな部分だった。ローバーのビデオでは、ズームのレンズが人工物をより大きくみせている。
ウィリアム: ・・・既製の陰謀理論は、失敗を含んでおり、他の人々を疑わせるように仕向けています。これは9/11でも利用された戦略です。
アポロとNASAについては、インターネットが想像できない時代に隠蔽をしようとしており低予算であったため、アポロ15号と17号の写真のように失敗が明るみに出ました。または、手荒に取替えられた写真が存在します。
私は、現在サイトを移動し、旧サイトを閉じました。昨日コンピューターがアタックを受けました。
さらに回答します。
ロシアの衛星からの他の写真とビデオを投稿します。CSMフライオーバーからの安定した16mmフィルムで、色も良く綺麗な画像です。眺望について、それらは違います、本当です。as15 9625は5年早い時期に作られており、太陽の位置が違いますし、光のせいで月のレリーフが変化しています。
as15は低解像度の写真ですが、より良い写真が撮れる70km-120kmの軌道衛星があります。NASAの他の母船ビデオを見て下さい、もっと違いがあります。景色は見分けがつかず、母船だけが良く見えます。
地球外生命(EBE)が住んでいるか? 正直には今答えたくはありません。意識の無い一体のEBEのビデオをただ送付したいと思います。トライアングルを利用するEBEの故郷を我々はもっと知っていますし、地球とは異なる気象学を持っています。雲の占める割合は低く、太陽はめったに姿を現さず、雲の中で絶えずエネルギーの放出があります。彼女らは雷や閃光を知らないため、アラモゴード(いわゆるロズウェル)の事故は起こりました。

ルカさん、インターネットに掲載した他の答えのコピーがこれです。一助になれば幸いです。
(アポロ20の)国家の関与について:
1. 私の知る限りでは、USAとロシアです。しかしフランスがこのプログラムに参加していたと聞いても私は驚きません。MHDと反物質がこの国では利用されています。
トライアングル船の技術について:
2. はい、多くのテクノロジーが発見されました。コーソー大佐はそのいくつかを語っていました。しかし、・・・には驚きました。(ここまで)

2,3. イズサック物体への最初のミッションはアポロ19です。危険な条件下で着陸できたのは、搭乗員が優秀だったからです。生化学者と物理学者、数学者でした。政治的な偶然からロシア人を乗せました。アレクセイ・ソロキンは良い選択でした。医者であり物理学者でしたから。
アポロ20としては、このような技術者を集合させるのは不可能でした。数学者と医学知識者は地球上にいました。顔をみせるビデオは、ほとんど準備完了ですが、しかしその瞬間は音がありません。本物の音を投稿したいですが、別々のテープにあります。多くの人々、アマチュア無線家がアポロ計画を盗聴していましたので、音はコード化されビデオから分離されました。フランスとイギリスがTVの供給を受けていたと思われる事(これも確かではないですが)を除いては秘密が守られました。

アポロ19/20号のもう一人のインサイダーのケース:"moonwalker1966delta"
元NASA宇宙飛行士と名乗る

2007年5月以降、私はフリージャーナリストとしてアポロ19/20号のケースを調査してきた。
NASAの支援とソ連の共同作業である正式なUSAFの計画だったが、公式には決して行われたことにはなっていない。
マスメディア界は驚くべき沈黙をみせた。
アリゾナ州フェニックスのラジオ生放送でケビン・スミス・ショーだけが私とのインタビューを行ったのみである。
そこでは、論争を巻き起こす話題について正直な議論をした。
この話題の数は少ない中、イギリスの隔月誌"UFO Data Magazine"の2007年11・12月号31-35ページに、スティーブ・ジョンソンが書いた記事"アポロXXの論争を呼ぶ話題"は、公正でオープンな精神であるのでここで触れておきたい。
(中略)
以前述べた軍事宇宙計画と思われるもののターゲットは、月の縁であったらしい。そこでは不可思議な巨大物体が横たわっており、その探索とデータ収集を行った。なかでも、2つの三角形の物体、巨大葉巻型物体であり、古代の地球外生命の宇宙船のようだった。

20 号搭乗員のルートレッジはリタイア直前までUSAFのKH-11に勤務していた。彼はアポロ-ソユーズ・テスト計画(ASTP)はアポロ19号の準備計画だったと説明した。19号の失敗と搭乗員を失った後に、これがアポロ20号に引き継がれた。そのためルートレッジ氏を乗せたアポロ20号は、アポロ19号を引き継いでサターンV月ロケットを飛ばした。アポロ19号の劇的な損失を取り戻す過程は、ウィリアム・ルートレッジが私に正確に語っており、私を驚かせた。(2007年5月23日):「アポロ19号は、TLIの端にあるTelemetry Wheileを失った、今も明確に説明できないが、それは自然現象だったと信じられている。飛行船とCruithne brotherの1つとの衝突である。Cruithne brotherは1976年には発見されていなかった。」

後日、別のYoutubeユーザ"moonwalker1966delta"がアポロ20号のミッションについての正式な短編ビデオを広げ始めた。
私は、2008年8月14日に彼のアカウント宛てに質問を送った。
私は、5月から接触を試みたが、そこでは以下のような回答をすでに貰っていた。
1)元NASA宇宙飛行士
2)アポロ19号から帰還できた指揮官CMDRであり、ウィリアムが真実を語る決心をしたので、同じことをするのは今だと思った。
そればかりではなく、2008年7月24日には、彼の身分を明かした。名前とNASAで宇宙飛行士として関わったこれまでのミッションを。
彼が指摘したとおり、私はさらに新たな要素が暴露されるまでは、この公表を控える。

第1パート(1)
ルカ:最初に感謝を申しあげます。あなたのYoutubeユーザー名は"moonwalker1966delta"ですが、もしよかったら名前の由来を教えてください。
去年には、アメリカの元パイロットからメールを貰い、そこにはこうありました。
「合衆国は1962年から月に行ったことがあるのは疑いない。しかし、それにはロケット推進力を使っていなかった。それでもマーキュリー、ジェミニ、アポロ計画にロケット発射台が利用されたのは、秘密計画を隠すためであった。公式なアポロ計画の前後にいくつかのアポロの発射は十分可能であるが、クワジャラインのディエゴ・ガルシア諸島、またはオーストラリア(恐らくメルビル島)、または他の秘密の発射地域からの発射に違いない。サターンV型ロケットをヴァンデンバーグから発射するのは可能だが、ありそうもない。それはロケットの大きさと月が目的地だということだからだ。サターンの発射では地球の自転スピードが大きく影響し、それゆえ一般的には東に向けた発射だったはずだ。ヴァンデンバーグからの東への発射はありそうもないだろう。」
これについてコメントをくれますか?

moonwalker1966delta:
ルカさん、この話題について語る機会を設けていただいてありがとう。
 正直言って1962年から月に行っているかどうか知りません。しかし技術力を持っていなかったという単純な理由から私は肯定できません。
月への計画は段階を踏んで行いましたし、月の時代はマーキュリーとジェミニ探査から始まり、アポロ計画へと続きました。わたしは、それ以前の月計画があったことは聞いたことがありません。
 ヴァンデンバーグ空軍基地から飛び立ちました。発射台と装置施設は海を利用してそこまで運搬しました。1つの単純に組み立てられた建物で、いまはスペースシャトルの軍事計画のために短くなっています。LUTタワーは同一モデルで、クローラーもそうです。
 指令塔は、ロシアのイェパトリアと合衆国のヴァンデンバーグです。ヴァンデンバーグからの発射は月探査には不可能か大変困難であり、完全に間違っているという意見や、地球の自転スピードの影響、という意見は間違っています。1994年の1月25日にヴァンデンバーグ空軍基地から無人宇宙船クレメンタイン1 が打ち上げられましたが、これは古い例です。現実には、地球上のどこからでも月探査船を発射することは可能です。TLIの間の時間消費と燃料消費が膨大であるという点だけが違います。
 私のニックネームについては、3つの言葉が私の内的宇宙とこれまで魅了された全てを表しています。 Moonwalkerは、私が月を歩いたからです。1966はジェミニ10号の間1966年7月18日から21日の間、私が最初のコンピューターを操作したからです。deltaは宇宙人の技術から得られた技術やエイリアンの介入を一般的に表すからです。(ex.デルタ計画)

(2)ルカ:ウィリアム・ルートレッジ(アポロ20号搭乗員)は、アポロ19号の搭乗員は、TLI作戦の最後に宇宙に投げ出されたと教えてくれました。
 2008年5月12日あなたの最初の回答があり、そこで話した事実関係が気になりました。困難に関わらず、あなたが生き残ったという発言です。
「なぜ(20号に乗った)ウィリアムが(19号の)我々が宇宙に投げ出されたと言ったか知らないし、理解できません。それは本当ではありません。何かに衝突した、というのが本当です。」とあなたは言いました。そして、この衝突はウィリアムが最後に話してくれたことでもあります。
 次の発言は、あなたが最初のメッセージで肯定したことです(2008年5月12日)、「ジャイロスコープの慣性方向指示器のライト消灯の原因が何だったか、電力バス装置の突然の故障と遠隔測定データの全消失の原因が何だったかは、今でもわかりません。煙が出て、前面パネルに火がつきましたが、すぐにそれを消火できました。もう一度電力が回復すると即座にジャイロの動作を手動で停止しました。幸いにも、我々はヒューストンとのラジオ通信はできましたので、XXとYY(名前は削除)がシミュレーターに入るとすぐに、ZZ(名前削除)とヒューストンの間で音声で遠隔テレメトリーデーターを受信することができました。」
 そこで、間違っていたら訂正願いたいのですが、これはアポロ19号の発射台がカリフォルニアにあり、その発射の後、テキサスのヒューストン指令塔からの援助を受けた。ヴァンデンバーグ空軍基地からではなく、カリフォルニアにあった?
 ところで、2007年6月24日にウィリアム・ルートレッジから私宛のメッセージがあり、そこで言ったことは:
「ルカさん、それは確かです。制御塔はNASAではなく、ヴァンデンバーグにありました。政治的な混乱があり、NASAが乗り物を調達しました。ロシアの条件として、乗り物は民間のものを使うべきということがありました。純粋な軍事請負業者ではなかったILCドーバーを除き副請負業者が手伝いました。指令塔はヴァンデンバーグでしたが、少し違います。大規模ではなく5つの部屋があるだけで、小さいですが十分でした。」これは正しいですか?

moonwalker1966delta:
はい、それは正しいです。米国側の管制塔はヴァンデンバーグですが、事故が発生した場合の非常事態のためヒューストン管制塔を使わざるを得ませんでした。アームストロングとオルドリンが利用したシミュレーターはKSCに置いてあり、通常のアポロ・ミッションと同様に、シミュレーターの遠隔リンクデーターは直接、ヒューストン管制塔に接続されていました。そのため、その瞬間からヒューストン管制塔とだけラジオとデータリンクを利用しました。

(3)ルカ:
2番目の質問のインタビューであなたは言いました:
「我々はアポロ19号の補助搭乗員のはずだったが、オリジナルの搭乗員が発射の3週間前にキャンセルしたため、指令塔乗員になり、XXとYYが補助搭乗員として選ばれた。女性は搭乗させなかったが、もう一人の正式なアポロ計画の飛行士がパイロットであり、ソビエトの飛行士は優秀な医学知識を持っていた。」
 ステファニー・エリスについては何か教えてもらえますか? (Abidjan,Ivory Coast,1946?-1976?) 彼女は当初のアポロ19号メンバーであり、後にキャンセルされたのですか? アポロ19号に予定されていたソビエトの飛行士の身元を確かめることはできますか? ウィリアムは「アレクセイ・ソロキン」(2007年7月15日のメッセージ)と言っていました。当初、私はこの情報を公衆に広めました。彼らに何が起こったのですか?

moonwalker1966delta:
はい、当初のアポロ19号乗組員はステファニー・エリス、アレクセイ・ソロキン、ジョン・シュワイガートであることは証言できます。ジョンは1982年にがんでなくなり、ステファニーとアレクセイは1975年と1976年に失踪しました。彼らがアポロ19号搭乗員から外された本当の理由は不明ですが、ステファニーはアポロ19号と月の宇宙船について周囲に喋り過ぎた、と誰かが言っていました。彼女は1975年の訓練飛行中に亡くなったと聞いています。

(・・・中略・・・)

(10)ルカ 「あなたのアポロ19号ミッションでターゲットは何でしたか?」
「主なターゲットは三角形の物体のひとつでした。それはメインの母船の南に位置してました。母船自体と月の基地は、母船の南西に位置していました。我々の着陸地点は、アポロ20号と同じでした。ソ連はこのミッションの2ヶ月前にSL-12を発射しており、ルナー21号はクレーターの西側に着陸していました。アポロ20号はルナー21号から遠くない場所で2番目に大きな岩床の真上に着陸するために、Lunokhod2をラジオビーコンとして利用しました。ルートレッジとレオノフはLunokhod2を作り、多用しました。その高度な洗練された装置はこの種のミッションに必要なものであり、4つのパノラマ望遠測定だけでなく、X線望遠鏡とレーザー遠隔計器と放射能検出器を組み合わせていました。母船と基地から放出されている可能性のある放射能を検出するためです。」

(11)ルカ 「月の裏側に横たわるエイリアン宇宙船の起源について何か教えてください。葉巻型の物体と2つのトライアングルです。これらは関係がありますか? 個人的なメッセージで発言したように、再度言っていただけますか? これまで公表されなかった三角形の物体の月面上の位置について。」

moonwalker1966delta:
「2 つの物体、母船と宇宙人基地の起源は同じでした。同じ材質と同じ年代です。彼らは一種の"月面パール・ハーバー"(月面版の真珠湾攻撃)の間に打ち落とされたと考えています。基地は完全に破壊され、母船と2つの宇宙船は緊急発進の間に打ち落とされました。それはウィリアムも、レオノフもそう思っています。 2つの物体は、以前語ったとおり、AS15-P-9625とAS15-P-9630(月面写真)の上方に、(18.7S - 116.92Eと18.31S - 117.48Eの位置にある)母船のすぐ右にはっきりと見えます。 その三角形は全く同一物だとわかるでしょう。NASA World Wind等のソフトウェアを利用すれば、簡単にその場所に行き、最初の物体の緑色の金属の光沢に気がつくでしょう。」

ダニエル.jpg「いやぁ 驚きだねジャック 宇宙船内から2名のエイリアンを回収したんだね 他にも都市を探索したとあるねぇ 事実だとしたら非常に興味深い事だよねぇ」

オニール.jpg「まぁ なんだな いつの日か真相が明らかになる日が来るだろう 月は宇宙人の基地だった!今現在でも活動しているエイリアンがいるかもしれない?なんてね ウサギが餅を突いてるんじゃなかったって事?想像するだけでも面白いよな ちなみに関連動画も並べてみたよ 評価は皆様にお任せだな」

カーター.jpg「さすがにこの都市探検のビデオは無理があるのでは?」

オニール.jpg「セーラームーンとか初期のFFなんかは月のクリスタルキャッスルとか言ってたよな 意外と真実を突いてるのかも?なんてね・・バタッ!」


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宇宙 NEWS LETTER 2011

いやぁ 素晴らしい!これで安心して眠れる?・・・バタッ!

信じるか信じないかは各自で判断して下さい

私は 信じますけどね・・・ドテッ!

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